| 心を癒す花の療法 バッチフラワーレメディ |
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| たくさんのバッチフラワーのサイトの中からお越しいただきましてありがとうございます。 | |||
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| まだ、ヒーリング、アロマ、ヨガという言葉が一般的でなかったときから ヒーリングショップで10数年以上、癒しのお手伝いを させていただいた経験があります。 さまざまな方との出会いやお話を うかがってきた中で、 バッチフラワーレメディとの出会いありました。 ヒーリングショップでの仕事柄、さまざまな悩みのご相談をお受けすることも多かったの ですが次から次と人の悩みは尽きませんし、心の問題はご本人もわかっていても じゃあどうすればいいの?ということも多くて同じことが繰り返される場合も よくみてきました。 自分自身も、何かに依存するのではなくて、自分で自身を癒す安全な方法があればと 思っていましたので、バッチフラワーレメディの講習を受けたとき、 これだ!っと思ったのです。 カウンセリングをはじめてたくさんの「改善しました!」「楽になりました」という声を いただきました。 |
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| お使いになられた方は、立場も性格もさまざまです。 あるキャリアのある女性は、仕事上会社や周りの社員からの扱いが不当で とても憤慨して、そしてどこかであきらめていらっしゃるご様子でした。 いくつかのレメディをお勧めしたところ、帰りの喫茶店ですぐに お水に入れて飲んでみたところ、すーっと雲が晴れたように感じたそうです。 それからは、すっかりバッチフラワーレメディのファンになって 自分でも至らないところがあったと、それに合わせたレメディを選んで どんどん元気になっていきました。 その後、その人にしか出来ない大きな商談の仕事もこなされたそうです。 また、ある母親でもある年配の女性は、ある日自分の2人いる男性のお子さんに対して 自分の感情を押し付けて子育てをしてきたと気がつかれました。 その時は、一生懸命ではあったけれど、自分が人にするように自分を表現しないで 我慢するようにしつけてきたことを、とても後悔していますし そのことに気がついたので、自分がまず変わらなければと思いましたと 熱心にバッチフラワーレメディを勉強されて使いはじめました。 その女性と初めにお会いした時は、硬く、疲れたご様子だった表情も お会いするたびに柔らかく、明るくなっていきました。 実は、はじめバッチフラワーレメディを知ったのはその息子さんが 仕事の疲れを癒すために使ったレメディがよかったのでと お母さんに勧めたからでした。 近々結婚する息子さんに、花嫁道具ならぬ花婿道具にバッチフラワーレメディを 持たせますと、笑いながらおっしゃっていました。 また、大学生の娘さんのいるお母さんは、娘さんが部屋に引きこもって学校にも 行かないし、声を掛けても返事もしないのでどうしていいか悩んでいますと ご相談を受けました。 お勧めしたレメディを娘さんに使っていただいた結果、「朝、おはよーと言ったら 返事をしてくれたのですよ。少しづつですが、学校にも出席するように なりました。」と、とても驚いていらっしゃいました。 高齢のお母さんがご病気で、気持ちがとても沈んでいてとても心配ですと おっしゃっていた方は、お母さんにバッチフラワーレメディをプレゼントして、 ご自分でも使っていらっしゃいました。 「最近では、とても母が笑うようになりました。安心しました」とご連絡をいただきました。 |
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日本ではまだまだ馴染みが薄いバッチフラワーレメディですが、 ヨーロッパをはじめ世界中で本当にたくさんの実績があります。 「自分自身を癒していく」「心を癒す」とは、 それはけっしてコントロールすることなく、優しく自分を見つめていく作業だと思います。 それをサポートしてくれる植物の力、バッチフラワーレメディ。 バッチ博士が創った、すばらしい癒しのシステムです。 ハーモニー・ルームでは、植物達の力を借りて癒しのお手伝いをしたいと思っております。 Dr.E.Bach財団公認プラクティショナー 安藤康子 2005/11 |
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心を癒す花の療法 ハーモニー・ルーム |
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