| ハーモニー・ルームのプラクティショナーは、バッチフラワーレメディの生みの親、バッチ |
| 博士の母液を作っている英国バッチセンターが、全世界で共通の教育システムによって |
| 行なっている「バッチ国際教育プログラム」のもと、バッチ財団登録プラクティショナーと |
| してコンサルテーション(カウンセリング)を行っております。 |
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| 日本では食品の取り扱いが厳しくなったことから、バッチホリスティック研究会の方針 |
| で、「電話カウンセリング」・「メールカウンセリング」・「簡単カウンセリング」をご利用頂 |
| いた方には、各レメディのストックボトルから直接お使いいただく方法か、ご自分で |
レメディをブレンドして、トリートメントボトルをお作り頂く方法をお勧めしています。
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| 対面カウンセリング時のミックスボトル(トリートメントボトル)につきましては、 |
クライアント様に作って頂きお持ち帰りいただいています。
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| 皆様にはご理解ご協力いただけますようどうぞ宜しくお願い致します。 |
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| 以下、バッチホリスティック研究会「トリートメントボトルについて」からの抜粋になります。(全文はこちら) |
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日本においては、希釈したトリートメンボトルは制度上「食品の取り扱い」になりますので、衛生上問題が起こらないように販売する行為はこれまでも認めておりません。
希釈したトリートメントボトルが、実際にはどのような管理状態におかれるかわかりませんので、「○日間持ちます」「○日でお使いきり下さい」と伝えると、万一その日にち内に事故が起きた時に、伝えた人の責任になるケースが出てきます。
マスコミ等でご存知のように、近年「食品の取り扱い」が厳しくなり、法令順守の立場からも、さらに表記や理解を徹底していく必要性が高まっています。
バッチフラワーレメディの伝統を守り、安全な精魂として一般に広く普及し理解を得ていくためにも、以下の点につきまして、今後ともご理解ご協力よろしくお願いいたします。
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| 1.希釈したトリートメントボトル(市販のレメディ+ミネラルウォーター)を、 |
| 価格をつけて販売することはできません。 |
| 2.しかし、個人が自己責任において、レメディを希釈してトリートメントボトル |
| を作り、使用することは問題ありません。 |
| また、原液でなければ全く効果がないという情報は、英国バッチセンターの |
| ガイドラインにある情報ではありません。 |
| *バッチセンターのアドレス http://www.bachcentre.com |
| 3.希釈したトリートメントボトルを使用する場合は、「早めに使いきってください。」 |