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使い方 |
■38種類のレメディのうち、ペットの状態に合わせて選んだもの1〜7種類のレメディが
お使いになれます。 |
| ■飲み水やエサなどに、目安として1回2滴づつ入れます。 |
■(レスキューレメディを与える場合は、目安として4滴入れてください。)
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■長く続いている状態の改善には定期的に飲ませてあげましょう。
■よく使われる方法として、各ストックボトル(原液)からは、必要なレメディ1回各2滴づつを、
1日4日以上を目安にあげるようにしましょう。 (レスキューレメディの場合は、1回4滴目安になります。)
■エサや飲み水、おやつに入れてください。
また、耳の後ろ、肉球、鼻の頭、飼い主さんの手のひらに落として
マッサージしてあげるのもいいようです。 |
■飲み水に入れる場合は、飲む量が決まっているのであればあらかじめ
一日分各レメディ2×4=8滴以上を入れておいて、いつでも飲めるようにする
のもいいでしょう。
レスキューは4×4=16滴になります。 |
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| ■同じ状態がしばらく続いている場合や、複数のレメディが必要な場合はミックスボトルが便利です。 |
| ■飲みすぎるということはないので、こまめに与えてくださいね。 |
アドバイス |
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文章にするとややこしく感じますが、慣れれば簡単!
お薬ではないので、少々のあげかた、量の違いは気にしなくて大丈夫ですヨ。
様子が変だなと感じたら、サッとあげたり、つけたりしてあげてください。
飲みすぎる、つけすぎるという害や危険はまったくないので、
安心してお使いくださいね。
もちろん、他に治療を受けられているペットにも併用してお使いいただけます。 |
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